公開講演会・シンポジウム
「日本列島における和泉の歴史と文化」
「交流会」「シンポジウム」の参加追加募集をファクス、またはE-MAILでおこなっています。
☆ チラシ[ 1面(通常) 1面(.jpg) 2面(通常) 2面(.jpg) ] ☆ 宿泊情報 ☆ 会場案内
チラシは(通常)で表示されない場合は(.jpg)をご覧ください。ご希望であれば添付ファイルでお送りします。こちらまでご請求ください。
▼公開講演会
平成14(2002)年5月25日(土)13:30−17:30
「日本人はどこから来たか」
尾本惠市(桃山学院大学教授)
「池上曽根遺跡の文化史的意義」
金関 恕(大阪府立弥生文化博物館館長)
「古代史における和泉」
上田正昭(京都大学名誉教授)
[参加定員] 1200人
[参加費 ] 無料
[申し込み] 不要です。当日会場におこしください。
[会 場] 和泉市立市民文化ホール(ゆう・ゆう・プラザ2F)
▼交流会
平成14(2002)年5月25日(土)18:30−20:30
[参加費] 5000円(飲食代)
[定 員] 50人(先着順)
[申し込み]
ファクス、またはE-MAILで「名前」「住所」「電話番号」を明記の上、「和泉市立人権文化センター交流会担当」宛でお申し込みください。参加費は当日お支払いください。
▼公開シンポジウム
平成14(2002)年5月26日(日)10:00-17:00
「日本列島と朝鮮半島の神話-その比較研究-」
吉田敦彦(学習院大学教授)
「『安倍晴明伝説』の成立」
諏訪春雄(学習院大学教授)
「説経節『小栗判官』-和泉から熊野へ-」
沖浦和光(桃山学院大学名誉教授)
「『しのだ妻』説話と歌舞伎・浄瑠璃」
田口章子(京都造形芸術大学助教授)
「和泉地方の賤民史と南王子村」
寺木伸明(桃山学院大学教授)
コーディネーター:深澤 徹(桃山学院大学教授)
[参加定員] 300人
[参加費 ] 無料
[申し込み]
ファクス、またはE-MAILで「名前」「住所」「電話番号」を明記の上、「和泉市立人権文化センターシンポジウム担当」宛でお申し込みください。
[会 場] 桃山学院大学2号館ハイビジョンシアター
→ 桃山学院大学 http://www.andrew.ac.jp
▼フィールドワーク
講演会にあわせて、「和泉地方の歴史と文化のフィールドワーク」を開催します。
平成14(2002)年5月25日(土)9:00−12:00
(池上曽根遺跡史跡公園 葛葉神社 聖神社 小栗判官笠かけ松 など)
[講 師] 乾武俊(伝承文化研究家)ほか
[参加定員] 50人
[参加費 ] 1000円(資料代)
[集合場所] ゆう・ゆう・プラザ(和泉市立人権文化センター)
[申し込み]
残席わずかとなりました。電話でお問い合わせください。
[主催] 和泉市
[後援] 和泉市教育委員会 大阪府教育委員会 泉州ミュージアムネットワーク 毎日新聞社 朝日新聞社
[協力] 学習院大学東洋文化研究所 桃山学院大学文学部
★問い合わせ・申込み先
ゆう・ゆう・プラザ(和泉市立人権文化センター)
[住所] 5940023大阪府和泉市伯太町六丁目1番20号
[電話] 0725-44-0030(担当者呼び出し)
[ファクス] 0725-46-6532
[E-MAIL] jinbunc1@ican.zaq.ne.jp
期間中、ゆう・ゆう・プラザ3Fギャラリーにて、企画展「吾等の叫び-部落青年のアイデンティティ-」開催しています。